投稿日:2008-10-14 Tue
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09:54:06
投稿日:2007-11-11 Sun
早いもので6ヶ月点検が終了しました。住んでからもう6ヶ月だなんて・・びっくり。
6ヶ月点検は、古河のアフターサービスを担当している
会社の方が来ました。
主に見たのは、
・外装
・雨樋
・ベランダ
・窓(サッシ)
・シャッター
・クロス
・玄関ドア
・建具
・床
・浴室
・床下
です。
特にチェックにひっかかった項目はなかったのですが、
シャッターを閉めるときにたまにキーキー音がすることを伝え、
実際に何回か試してもらい、報告してもらいました。
その後、監督さんが一度確認に来てくれて、
シャッターは今度業者さんがきてくれることに。
ということで、無事に終了〜!!
ところで、点検のときにはじめて知ったのですが、
24時間換気、洗面所のスイッチを入れてないと
作動してなかったみたいです。。
洗面所のスイッチ入れると、2階の換気口が開くなぁと
思っていたのですが・・
まぁいいやと思っていたら、やっぱり動いてなかったようです。
ただ、1階の吸気は自然吸気なので入ってはくるみたいですが。
まぁ、うちは寒くなければ窓を開けていることが多いので
特に必要がない気がしますが・・
長期で留守するときは使おうと思います。
投稿日:2007-04-28 Sat
うちのリビングは吹き抜けです。しかも、ロフトまで吹き抜けているので
かなりの吹き抜けになっています。
(ロフトから下を見るとかなりこわいです)
ここまでの吹き抜けにするのはとても勇気がいりました。
私は寒がりだし、冬を越せないのでは・・・と。
両親にも反対されました。
吹き抜けがない案もつくってみたりしました。
でも、やっぱり吹き抜けの開放感を味わいたくて
押し切りました☆☆☆
ただ、対策はとってあります。
それは・・
●床暖房&ファン
設計士さんに床暖房とファンでかなり暖かくなると
教えてもらい、リビングには床暖房をつけました。
●部屋をしきる
ダイニングとリビングの間に2枚引き戸を設けました。
ダイニングで朝食をとるため、
ダイニングの暖房効率をUPするためです。
壁が少しできるため、横の開放感は多少減りますが
縦の開放感があるためそれはよしとしました。
●和室
ダイニングはキッチンや家事室と一緒になっているため
暖まるのに少し時間がかかります。
やっぱり冬はこたつでしょ、ということで、
狭い和室でこたつに入ることもできるようにしました。
●吹き抜けをつぶせるようにする
将来的にどうしても寒い、もう一部屋欲しいとなったときに
吹き抜けをつぶして部屋にできるようにしておきました。
私は冷え性で寒がりなのですが、
これだけ対策をとればOKでしょうということで
吹き抜けをつくることにしました。
そして、住んでみて・・・
引っ越したのは3月上旬でしたのでまだ少し寒い時期でした。
でも、引越し直後はリビングの開放感がとても嬉しくて
いつもリビングにいました。
確かに、普通の部屋よりは寒いかもしれませんが
床暖房&ファンで予想以上に暖かかったです。
そして、住んでみて気付いた吹き抜けの良いところがあります。
●リビングで話しかければ返事が来る
※うちはリビング階段ではありません。
リビングの位置が家の真ん中ということもありますが、
ダンナ様が2階やロフトにいても、
リビングで話しかければどこからか返事が返ってきます。
なので、別々の部屋で何かしていても気配を感じるので
さびしくないです。
また、「ご飯だよ〜」と呼んだりするのにとても便利です♪
これは住んでみて一番よかったと感じているところです。
●1階のシャッターを閉めていても明るい
防犯のため1階のシャッターはほとんど閉めたまま出勤しています。
でも吹き抜けの部屋は明るいです♪
●布団が干せる
吹き抜けの腰壁に布団が干せます。
ちょうど南向きの窓から日が入るのでちょうど良いです。
共働きなのでとても便利♪
●2階から物を落とせる
物を落として遊んでみたり・・・
1階と2階でキャッチボールしてみたり・・・
2階にあるものをとってもらって落としてもらったり・・・
ちょっと楽しいです。
住んでみた結果、吹き抜けつくってよかったです。
何より開放感が気持ちよい!!!
最初は自分の家じゃないみたいでした。
友達が来ても、リゾートっぽくていいねーと言ってくれ、
うちの見せ場になっています。
冬にどう思うかは・・・・
数ヵ月後に分かりますね。。
その前に夏の吹き抜けについて感想を書きたいと思います☆
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