投稿日:2008-10-14 Tue
|
09:53:28
投稿日:2008-03-17 Mon
先々週くらいに、やっと確定申告しました。住宅ローン控除と、ためていた去年とおととし分の医療費控除申請です。
はじめての確定申告は・・・
無知な私にはかなり大変でした。。
まず、直接行かなきゃいけないのかどうか・・・
ということからよくわかっていませんでした。
ちょうど仕事が忙しく会社を休めない状況だったので
行かなくてもよければ行きたくないな・・と思っていたところ、
郵送でOKという話を聞き郵送で申告する方向に決定。
で、とりあえず国税庁のホームページで確定申告書をつくろう!と
意気込んでみましたが、土地や家の情報を色々入力しなきゃいけなくて(当たり前だけど)
書類探しに一苦労・・・でした。
これを機に書類を整理しなきゃ・・と思いつつ、まだやっていません。。
とりあえず、確定申告書はできあがって、印刷できました!!
あとは一緒に提出する書類・・・。
●住宅ローン控除に必要な書類
・住宅ローンの残高証明書
・住宅ローン減税を受ける人の住民票
・源泉徴収票
・売買契約書の写し
・登記簿謄本(登記事項証明書)
「住宅ローンの残高証明書」は、ろうきんから送られてきたのでOK。
「住民票」は公民館に取りに行きました。
ダンナの住民票です。
「源泉徴収票」は会社からもらっているのでOK。
「売買契約書の写し」は・・
収入印紙が貼ってないとダメというのを見たので、
貼ってあるものといったら・・これかなって感じでコピーしました。
一応、土地と建物両方出しましたが、いらなかったかなぁ?
「登記簿謄本」・・・これが最初よくわかりませんでした。
うちにこれはあるのか・・??!!
というところから始まり、書類群の中から探し・・・
これかなーと思うものが出てきましたが、写ししかありませんでした。
そして、土地と建物と両方ありそうだけどどっちも必要なのか・・・
よく分からなかったので、税務署に電話して聞いてみました。
→法務局へ行って土地と建物両方とってきてください。
しょうがないのでホームページで管轄の法務局を探していってきました。
http://houmukyoku.moj.go.jp/homu/static/index.html
法務局は平日しかやってないので、朝会社に行く前に。。
せめて土曜のAMだけでもいいからやって欲しい・・・。
うちは土地の地番が2つあるため、土地2枚+建物で3枚=3千円かかりました。
た、高い・・・!!
税務署に電話したときに、もし書類に不備があったらどうなるかと聞いてみたところ、
連絡してくれるとのこと。支払いが遅れる可能性はあるみたいですが・・・。
そこがちょっと不安だったのでよかったです。
すべての書類が揃ったので、
封筒のあて先に管轄の税務署を書き、
申告書に捺印して、必要な書類と返信用の封筒(切手付き)を同封し送りました。
(一応申告書はコピーしておき、控えも一緒に同封し返信してもらうようにしました。)
医療費控除の方も、一覧とレシートと申告書と返信用封筒を入れて
送りました。
ふぅ。。
終わった。。
大丈夫かどうか不安ですが、とりあえず出せてよかったです。
投稿日:2007-02-01 Thu
どうやら、こんな順番になるそうです。表示登記
↓
住民票の移動
↓
ローン実行
保存登記?
↓
引渡し!
今週末、表示登記をしてくれる行政書士さんと話をするのですが、
金額の交渉は直接するそうです。
いったいいくらかかるのでしょう・・・。
相場はどれくらいなんだろう???
そして、引越しする2週間以上も前に住民票を移動する
ことになりました。びっくり。
住民票の移動のために、休暇をとらなければなりません。
市役所、土日もやってくれればいいのになぁ・・。
共働きにはやさしくないです。。。
なんだか、いよいよって感じで不思議な気分です。
まだ現実味がないというか・・。
ブログを見ていると、最近まで建築中だった方が
もう住んでたりとかしてるのでびっくりですね☆
新しい暮らし、楽しみです♪
でも、まだまだお金がかかりそうです。
〜〜追記〜〜
表示登記をしてくれるのは行政書士さんではありませんでした。
土地家屋調査士さんでした。
(行政書士の知り合いがいれば言ってくださいって言ってたのに・・・!!)
ちなみに金額は95,000円。
高い〜〜〜〜と思ってしまいましたが、普通でしょうか??
投稿日:2006-12-27 Wed
下水道事業受益者負担金(第3、4期分)を追加しました。督促状が来たやつです・・。
| 内容 | 金額 |
|---|---|
| 古河林業申込み金 | ¥500,000 |
| 古河林業契約金 | 本体工事費の10%-申込金 |
| 土地手付金 | ¥1000,000 |
| 土地決済 | 土地代金-手付金 |
| 着工時支払い | 本体工事費(契約時)の30% |
| 上棟時支払い | 本体工事費(契約時)の30%+追加費用 |
| ☆合計☆ | 本体工事費の70%+追加費用+土地代金 |
| 内容 | 金額 |
|---|---|
| 住友林業申込み金 | ¥50,000 |
| 印紙代(建物契約) | ¥15,000 |
| 印紙代(土地契約) | ¥15,000 |
| 住民票、印鑑登録、印鑑証明 | ¥2,700 |
| 印紙代(ローン) | ¥20,000 |
| 印紙代(つなぎローン) | ¥400 |
| 土地仲介手数料 | (土地代金*0.03)+¥60,000+消費税 |
| 登記費用 | ¥222,972 |
| 固定資産税(今年度分) | 決済日以降分の固定資産税 |
| 下水道事業受益者負担金(第2期分) | ¥4,100 |
| 地鎮祭 | ¥35,000 |
| 水道利用加入金(手数料込み) | ¥220,000 |
| 印鑑証明 | ¥600 |
| 印紙代(つなぎローン2) | ¥400 |
| 印紙代(つなぎローン3) | ¥400 |
| 下水道事業受益者負担金(第3、4期分) | ¥8,200 |
| ☆合計☆ | ¥594,772 +仲介手数料+固定資産税 |
投稿日:2006-12-03 Sun
不動産取得税申告書が送られてきました。そういえばそんな税金どこかに書いてあったなぁ・・
という感じで、すっかり頭になかったです。
土地は7月に取得したのですが、今頃送られてきました。。
どうやら、送られてきた不動産取得税申告書に記入して
税務署に直接提出するか郵送で送ればいいみたいです。
共働きのうちはもちろん郵送希望です。
内容を見ると・・住宅用土地の場合は軽減措置があるらしい!
しかし・・まだ建ってない場合についての説明が
とても分かりにくいです。。
読んでみると、どうやら
「住宅新築予定のある住宅用土地(徴収猶予)」
にあてはまりそう。
でも、必要な書類がイマイチよくわかりません。
そこで・・ネットで調べてみました。
うちは神奈川県なので、神奈川県の税金のページで。
http://www.pref.kanagawa.jp/kenzei/zeimu/qanda/qanda.html
これを見ると、
・不動産取得税徴収猶予申請書
・建築確認済証の写し
・建築確認申請書第2面から第5面までの写し
が必要だということ。
まず、不動産取得税徴収猶予申請書はダウンロードできました。
http://www.pref.kanagawa.jp/yousiki/soumu/1104/zei80.htm
しかし、記入の仕方がよくわからない・・。
そして、残りの「建築確認済証の写し」「建築確認申請書第2面から第5面までの写し」は
うちにはないので古河にもらわないと・・・!!
ということで、まず管轄の税務署に電話。
まず、不動産取得税申告書の右上の番号を聞かれました。
・不動産取得税申告書について
Q:今家を建てているところなので、家屋の情報を記入できない
A:住宅取得予定の日付を記入すればOK
・不動産取得税徴収猶予申請書について
Q:税額の計算のところがよくわからない
A:記入しないでよい
・一緒に提出する書類について
Q:「建築確認済証の写し」と「建築確認申請書第2面から第5面までの写し」を
一緒に提出すればよいのか?
A:それでよいです。
こんな感じでした。
最初、提出期限まであまり日がないので、
とりあえず不動産取得税申告書だけ出してくれれば、
1月位にまた書類を提出してもらうのでよいようなことを言っていたのですが、
不動産取得税徴収猶予申請書をダウンロードしたと言ったら
それなら一緒に出してくださいとのこと。
また、期限少し過ぎても大丈夫だということでした。
建築確認済証の写し、建築確認申請書第2面から第5面までの写し
を古河林業の営業さんに送ってもらうようお願いして、
すべて書類が揃いました。。
税金は難しいです。
もっと分かりやすく書いてほしいものです。。
△ PAGE UP




